1990年宮島 
1990年8月ごろ 宮島を観光
撮影場所(広島県宮島):写真総数:6枚




 

 

 

 
 広島厳島神社の鳥居  [TOP]
 
 

 
 厳島の山並み  [TOP]
 
正面に宮島の鳥居が見える、左側のごつごつ山は駒ヶ林かも
 

 
 フェリー  [TOP]
 
厳島と宮島駅を結ぶ
 

 
 広電宮島駅(ひろでんみやじまえき)  [TOP]
 
1991年に改装されているようだ、よってこれは古い駅構内となる、車両は3700形と呼ばれるもののようだ。(3702と正面にある。)
 

 
 折り鶴・原子の子の像  [TOP]
 
ブログ によると「平和記念公園内ではいたる所で、色鮮やかな折り鶴が見受けられます。折り鶴は日本の伝統的な文化である折り紙の一つですが、今日では平和のシンボルと考えられ、多くの国々で平和を願って折られています。このように折り鶴が平和と結びつけて考えられるようになったのは、被爆から10年後に白血病で亡くなった少女、佐々木禎子さんが大きくかかわっています。
 佐々木禎子さん(当時12歳)は、2歳のときに被爆しましたが外傷もなく、その後元気に成長しました。しかし、9年後の小学校6年生の秋(昭和29年・1954年)に突然、病のきざしが現れ、翌年2月に白血病と診断され広島赤十字病院に入院しました。回復を願って包み紙などで鶴を折り続けましたが、8か月の闘病生活の後、昭和30年(1955年)10月25日に亡くなりました。」
 

 
 広島平和記念資料館  [TOP]
 
 

 
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