1992年_福島第1原発
 写真総数:25枚



 

 

 

 
 
 初めに  [TOP]
 
 1992年福島第1原発周辺を歩いた時の写真です。
 

 
 1992年12月13日 ススキ野原  [TOP]
 
双葉駅付近かしらん
 

 
 1992年12月13日 双葉町役場  [TOP]
 
 
 

 
 1992年12月13日 原子力豊かな社会とまちづくり(双葉町)  [TOP]
 
2015年のNHKの アーカイブ に以下のような記述がある。「撤去される方針が決まったのは、帰還困難区域となっている双葉町中心部を通る国道と役場の前の2か所にあるアーチ型の看板で、町が昭和63年と平成3年に設置しました。看板には「原子力明るい未来のエネルギー」、「原子力豊かな社会とまちづくり」など、当時町民から募集した標語が書かれていて、看板は長年、原発と共存を図ってきた町を象徴する存在でした」
 

 
 1992年12月13日 福島県知事_佐藤栄佐久  [TOP]
 
 
 

 
 1992年12月13日 天王山公園 双葉忠魂碑  [TOP]
 
 
 

 
 1992年12月13日 大野駅  [TOP]
 
 
 

 
 1992年12月13日 ジュータン・スナック 椰子の実  [TOP]
 
朝8時5分
 

 
 1992年12月13日 大野駅看板  [TOP]
 
原子力発電力 東北方3キロメートル
 

 
 1992年12月13日 福島県立大野病院  [TOP]
 
福島県環境医学研究所の看板も見える、 WIKI によれば、東日本大震災以降、休診となっている。
 

 
 1992年12月13日 福島県環境医学研究所  [TOP]
 
 
 

 
 1992年12月13日 福島県原子力センター  [TOP]
 
HP によれば、「福島県原子力センターでは、原子力発電所周辺地域等の放射線や放射性物質の量などをたえず測定し、地域住民の健康安全上問題がないか、異常な傾向を示していないかなどを調査しています。
環境放射能の監視測定は、原子力発電所の周辺である広野町、楢葉町、富岡町、大熊町、双葉町及び浪江町、並びに原子力発電所立地予定地に含まれる小高町、及びこれらの前面海域において実施され、測定計画に基づき、測定・評価・公表を行っています。」
 

 
 1992年12月13日 福島県原子力センター2  [TOP]
 
 
 

 
 1992年12月13日 ポスター  [TOP]
 
「原子力の日」記念行事のお知らせ(10月24日・25日)
 

 
 1992年12月13日 原子力運送  [TOP]
 
分かりやすい会社名、 NHKアーカイブス にこの運送会社を設立した田主さんの証言がある「自家用車だけども「田主商事」という会社で鹿島建設にお願いして仕事を始めておった。で、途中で営業免許を取ったと。陸運事務所の免許をユニークな名前にしようと思って「原子力運送」という名前で始まった、それが私のそもそもの始まりです。 地元の運送会社の人たちはびっくりしてたよ、この名前つけたことによって。普通は「ワタナベ運送」とか「タナカ運送」ってつけるけども、私はこの名前つけた。」
 

 
 1992年12月13日 古い農家  [TOP]
 
 
 

 
 1992年12月13日 福島第1原発西門  [TOP]
 
 
 

 
 1992年12月13日 防護服  [TOP]
 
 
 

 
 1992年12月13日 圧力容器内部  [TOP]
 
 
 

 
 1992年12月13日 サービスホール内の写真  [TOP]
 
 
 

 
 1992年12月13日 福島第1原発サービスホール  [TOP]
 
 
 

 
 1992年12月13日 サービスホール2  [TOP]
 
 
 

 
 1992年12月13日 応用地質株式会社_福島調査所  [TOP]
 
若い時にちょっといた会社ス
 

 
 1992年12月13日 郡山海岸の駐車場?  [TOP]
 
 
 

 
 1992年12月13日 郡山海岸?  [TOP]
 
 
 

 
 1992年12月13日 福島第1の北側の海岸  [TOP]
 
 
 

 
[TOP]