1992年_口永良部島2
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 初めに  [TOP]
 
 1992年1月に口永良部島を歩いた時の写真です。
 

 
 1992年1月1日 口永良部島 虹が見える  [TOP]
 
口永良部島の WIKI によると「口永良部島(くちのえらぶじま)は、屋久島の西方約12kmに位置する島。近隣の屋久島や種子島などとともに大隅諸島を形成し、島はひょうたん型をしており全域が屋久島国立公園となっている。温泉が豊富にあるほか、島の周辺は魚釣りのポイントも多いため、1年を通して観光客が訪れている。
1990年(平成2年) - 地震計による観測が開始される。噴気、地震、火山性微動が活発化[6]。
2014年(平成26年)8月3日 - 新岳で噴火(34年ぶり)。噴煙高度 800m以上。噴火警戒レベル3[7]。
2015年(平成27年)5月29日 - 新岳で爆発的噴火。噴煙高さ9,000m以上。火砕流が海岸まで到達、噴火警戒レベル5[8]。」
 

 
 1992年1月1日 口永良部島 西側をのぞむ  [TOP]
 
島の北側のヘリポートの所にキャンプした、2015年に噴火した新岳は、南東5qほどのところにある。
 

 
 1992年1月1日 口永良部島 地図  [TOP]
 
 
 

 
 1992年1月1日 口永良部島 虹  [TOP]
 
 
 

 
 1992年1月1日 口永良部島 虹  [TOP]
 
手前にテントが見える
 

 
 1992年1月1日 口永良部島 西之湯温泉  [TOP]
 
屋久島町の ブログ によると「海岸にひっそりとたたずんだ漁師小屋のようなひなびた温泉。満潮をむかえるころに湯船の底から茶色いお湯が湧き出してきます。塩分と鉄分を含み心も体も癒されます。」、 口永良部観光サイト によると「2018年の台風24号で温泉の建物と湯船が丸々流されてしまったのですが、コツコツ島の人たちの手による修繕によって新たにより使いやすい形で復活しました。
ガソリンスタンドのオーナーがボランティアでお湯をはったり清掃したりしてくれています。
西之湯温泉に行く予定がある方は、ぜひガソリンスタンドに立ち寄って情報を聞いてから行くことをオススメします。」
 

 
 1992年1月1日 15:14 口永良部港  [TOP]
 
現在の 時刻表 では15:20発となっているので、この写真の撮影場所は口永良部だろう
 

 
 1992年1月1日 14:59 屋久島の地鶏  [TOP]
 
この日は屋久島の民宿にとまったはず
 

 
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