九品仏浄真寺
 写真総数:12枚



 

 

 

 
 
 初めに  [TOP]
 
 1992年ごろ、世田谷区にある九品仏浄真寺、仏足石を初めてみました。
 

 
 1992年3月1日 清水久保弁財天の池  [TOP]
 
ぶらり散歩日記が コチラ
 

 
 1992年3月1日 清水久保弁財天の馬頭観音  [TOP]
 
 
 

 
 1992年3月1日 清水久保弁財天の鳥居  [TOP]
 
 
 

 
 1992年3月1日 九品仏付近の銭湯  [TOP]
 
開山湯とよめるが、現在(2022年)検索しても見つからない、店を閉じたのかも
 

 
 1992年3月1日 九品仏の鐘撞堂  [TOP]
 
 
 

 
 1992年3月1日 九品仏の扁額 戦捷紀念  [TOP]
 
明治37 8年年? 玉川村奥澤従軍者 20名 日露戦争の時の従軍者名のようです ※戦捷とは戦争に勝つことの意。
 

 
 1992年3月1日 九品仏の山門  [TOP]
 
 
 

 
 1992年3月1日 九品仏浄真寺の仏足石  [TOP]
 
仏足石とは WIKI によれば「仏足石(ぶっそくせき)は、釈迦の足跡を石に刻み信仰の対象としたもの。
古いものは紀元前4世紀に遡るとも考えられている。また仏足石は釈迦のものとは限らず、シバ神の足跡も信仰の対象とされている。両足を揃えたものがより古い形式のもので、片足のものは比較的新しく紀元後のものと考えられる。」とある
 

 
 1992年3月1日 九品仏浄真寺の仏足石2  [TOP]
 
 
 

 
 1992年3月1日 九品仏浄真寺の付近の「禁銃猟 警視庁」  [TOP]
 
この禁狩猟の件はこちらの ブログ も触れている。「参道入口に建つ「禁銃猟 警視庁」と書かれた石の標柱。見ての通りすこぶる古びている。ここで猟銃を使うなという意味だと言う事は見れば分かるが、明治32年の日付が入っていた。100年前の世田谷は自然豊かな山だったのだろうか。近所に同じ標柱が数ヶ所残っているそうだ。」
 

 
 1992年3月1日 九品仏浄真寺の本堂  [TOP]
 
有名な仏像があったような、九品仏浄真寺の WIKI によれば「「九品仏」(くほんぶつ)とは、一義的には、後述のとおり同寺に安置されている9体の阿弥陀如来像のことであるが、一般には同寺の通称となっている。転じて、同寺の周辺の地区を指す場合にも用いられる。 」とある。
 

 
 1992年3月1日 大岡山駅  [TOP]
 
向こう側に東工大そばの古本屋がある、 タヒラ堂書店 のようである。
 

 
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