1993_田園調布&東松山
 写真総数:14枚



 

 

 

 
 
初めに  [TOP]
 
 1993年頃、田園調布及び東松山駅周辺を歩いた時の写真です。
 

 
 ことりのびょういん  [TOP]
 
 この病院は、調べてみると日本初の小鳥専門病院であるとのことです。その経緯はコチラの ブログ に詳しい。病院の場所は田園調布。現在でも営業しているようだ。ストリートビューは コチラ
 

 
 カトリック田園調布教会  [TOP]
 
HPは コチラ 田園調布駅の南側にある
 

 
 田園調布のネコ  [TOP]
 
 
 

 
 多摩川浅間神社  [TOP]
 
 HPは コチラ 富士吉田にある浅間神社との関係については

 当浅間神社は、今から八百年前の創建と伝えられます。鎌倉時代の文治年間(1185〜90)、右大将源頼朝は、豊島郡滝野川松崎に出陣しました。
 夫の身を案じた妻政子は、後を追ってここまで来ましたが、わらじの傷が痛み出し、やむなく多摩川畔で傷の治療をすることになりました。
 逗留のつれずれに亀甲山(かめのこやま)へ登ってみると、富士山がじつに鮮やかに見えました。富士吉田には、自分の守り本尊である「浅間神社」があります。
 政子は、その浅間神社に手を合わせ、夫の武運長久を祈り、身につけていた「正観世音像」をこの丘に建てました。
 村人たちはこの像を「富士浅間大菩薩」と呼び、永く尊崇しました。これが「多摩川浅間神社」のおこりです。
 

 
 多摩川浅間神社の狛犬  [TOP]
 
 
 

 
 多摩川浅間神社2  [TOP]
 
 
 

 
 小御岳神社_稲荷神社_三峰神社_阿夫利神社  [TOP]
 
 
 

 
 多摩川浅間神社3  [TOP]
 
 
 

 
 多摩川浅間神社4  [TOP]
 
 
 

 
 東松山駅(東口)  [TOP]
 
WIKI によれば、新しい駅ビルは2008年ごろ出来たようだ。

 東松山駅(ひがしまつやまえき)は、埼玉県東松山市箭弓町(やきゅうちょう)一丁目にある、東武鉄道東上本線の駅である。駅番号はTJ 29。
 2008年(平成20年)6月14日:東松山駅東口駅前広場整備事業により東松山市ステーションビルと南側広場が暫定開業。
 

 
 東松山駅周辺  [TOP]
 
 
 

 
 富士電話_不要電話高価買入れ  [TOP]
 
川越
 

 
 上沼(かみぬま)公園  [TOP]
 
ストリートビューは コチラ
 

 
 上沼公園付近の双体道祖神  [TOP]
 
埼玉の双体道祖神の ブログ によると、羽尾道祖神のようだ。それによると

滑川町羽尾1074。宝暦10年(1760年)の銘がある。47号深谷東松山線の羽尾地区にある。市野川橋の深谷寄りで、路地を少し住宅街に入った所にある。足の悪い人が願をかけ、治ると履物を供える信仰がある。ドウロクジンと呼ばれている。滑川町指定有形民俗文化財。

ストリートビューは コチラ

双体道祖神には パターン がある。

道祖神の種類(姿)
並立型・・男女が離れて立っているもの
添立型・・男女がぴったり寄り添って立っているもの
対面型・・男女が対面して手を取り合って立っているもの
跪座型・・女がひざまづいて男に随伴しているもの
座 型・・男女共座っているもの
合掌型・・男女とも合掌しているもの(男女の区別がないものを古式型と呼ぶ)
握手型・・男女が手を握り合っているもの
肩組型・・男女が互いに肩を組むもの
抱擁型・・男女が抱擁しているもの
祝言型・・徳利、杯などを持ち婚儀の祝宴をしている姿のもの
接吻型・・口づけをしているもの
欲情型・・乳房、性器を弄っている姿のもの
交合型・・性交の姿を彫ったもの

この上沼公園のは握手型になりそう。
 

 
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