1994年谷保天満宮付近
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 初めに  [TOP]
 
 1994年頃、谷保天満宮付近を歩いた時の写真です。
 

 
 1994年秋ごろ 谷保天満宮神社の牛  [TOP]
 
 谷保天満宮(やぼてんまんぐう)は東京都国立市にある神社。甲州街道沿いにある。社伝によると、903年(延喜3年)に菅原道真の三男・道武が、父を祀る廟を建てたことに始まるという。府社。式内社穴沢神社の論社でもある。
概要
東日本最古の天満宮であり、亀戸天神社・湯島天満宮と合わせて関東三大天神と呼ばれる。
南武鉄道(現:JR南武線)が谷保駅の駅名を「やほ」としたため、地名の「谷保」までも「やほ」と言うようになってしまったが、本来の読み方は「やぼ」である。
 

 
 1994年秋ごろ 谷保天満宮神社の鶏  [TOP]
 
谷保天満宮のニワトリは何処へ というブログがあり、それによると「国立市の谷保天満宮は亀戸天神社・湯島天満宮と合わせて
関東三大天神と呼ばれ、東日本で最古の天満宮。
約6,000坪の境内は緑ゆたかな自然林と豊富な湧き水に

恵まれた森の鎮守。
また、この社叢は東京都の天然記念物に指定されています
いま谷保天満宮に異変が起きている。
いつものウオーキングコースの境内にはニワトリが一匹もいない。かつてはニワトリが放し飼いで騒がしい境内は、なんと静まり返っているのだ。「ニワトリがいない!」何故なのか、ネットには2013年に放し飼いになっていた鶏が野生のきつねに捕食されて30羽ほどが3匹しか残らなかったという記述が(2020年には13匹いたらしいのですが、キツネの他に、蛇や野良猫交通事故や虐待などで生体数が激減してしまった)」
 

 
 1994年秋ごろ 谷保天満宮神社等  [TOP]
 
谷保天満宮付近の国分寺崖線の歩道か?雨水第二幹線緑道かもしれない。
 

 
 1994年秋ごろ 谷保天満宮神社等  [TOP]
 
緑道の犬
 

 
 1994年秋ごろ 谷保天満宮神社等  [TOP]
 
緑道の犬3
 

 
 1994年秋ごろ 谷保天満宮神社等  [TOP]
 
本宿町仲よし広場、本宿公会堂(西府駅そば)の敷地か
 

 
 1994年秋ごろ 谷保天満宮神社等  [TOP]
 
新田義貞銅像
 

 
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