1999年霧ヶ峰
1999年頃に撮影
撮影場所(長野県茅野市):写真総数:4枚
霧ヶ峰のグライダ
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霧ヶ峰はグライダ発祥の地とのことです。諏訪市霧ケ峰グライダーふれあい館の紹介文を以下に引用します。「日本グライダー発祥の地にあり、初期の機種の展示や現在飛行しているグライダーが格納されている施設。霧ヶ峰とグライダーの歴史についての資料を展示。またフライトの映像も楽しめる。」
八島ヶ原湿原脇の水神社
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八島ヶ原湿原
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ビジターセンター
の説明は「太古の昔から佇む八島湿原
標高1,630m。長野県のほぼ中央、3000ヘクタールの大草原が広がる霧ヶ峰高原の北西部に位置する八島湿原一帯は自然のたいへん豊かなところです。中でも日本を代表する高層湿原である八島ヶ原湿原はその重要性を早くから認められ、1939年(昭和14年)に国の天然記念物の指定を受けました。また国の文化財としても登録されました。」
車山ドーム
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WIKI
によれば、「車山気象レーダー観測所(くるまやまきしょうレーダーかんそくじょ、通称長野レーダー)は、長野県茅野市車山の霧ヶ峰にある気象庁所管の気象レーダー観測施設。長野地方気象台から制御・監視を行う遠隔監視レーダーである。
老朽化によって廃止された富士山レーダーの代替として、静岡県菊川市の牧之原気象レーダー観測所(静岡レーダー)とともに設置された。
アンテナ海抜は約1900メートルと、日本の気象レーダーで最も高い位置にある。 」。
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