1999年その他 
1999年〜2000年頃に撮影

撮影場所(千葉県船橋市:東京都府中市:東京都世田谷区:宮城県大崎市:東京都千代田区:東京都港区):写真総数:13枚




 

 

 

 
 1999年のザウス  [TOP]
 
ザウスは東京都船橋市にあった。京葉線の新習志野駅から南船橋駅へと向かう車窓の左側、谷津干潟あたりからの撮影、ザウスの 2002年レポート によれば、「 しかし10年の間に状況は変わってしまったようだ。今年(平成14年)9月30日に閉館するとニュースで知った時は私はため息が出てしまったのだが、思わず悲鳴をあげた人も多いのではないだろうか。
 開業した年に行ったことがある者として、もう少し回顧してみよう。最初に行った頃はザウスも殿様的な商売であった。料金は高いし(下の写真の精算カードにあるように、平日で5,900円!!しかも2時間過ぎたら超過料金!!)、平日でも駐車料金を取るし(これは今も)、入場制限しているとは思えないほど混雑していた。
 それでもコースを見てしまうと納得してしまうほどの設備内容であった。開業当時は結構マスコミでも採り上げられており、「ザウスに行ってきた」が自慢になるような、話題性十分の室内スキー場だった。
 最初に滑ったころはとにかく人が多くて、上級コースはもちろん、斜度が15度のイエローコースまでもコブがモコモコしていたのは驚きだった。コブというのは急斜面だから出来るのではなく、大勢の人が同じ所を滑るからできるのだと感心してしまった。」、 WIKI によれば「1993年7月15日から2002年9月30日まで営業を行っていた[1]。巨大迷路の跡地にオープンし、当時は、世界最大かつ史上最大の屋内スキー場であった[2]。その大きさは、高低差が設備としては100m、ゲレンデとしては約80m、長さが設備としては500m、ゲレンデとしては約480m、幅が約100mというものである。三井不動産が京葉線南船橋駅の近隣地に建設し、運営は船橋ヘルスセンターなどを経営していた株式会社ららぽーと(当時)が行っていた。施工は鹿島建設。総工費は約400億円。 」、名称の由来「施設の名称であるSSAWSとは、「"Spring Summer Autumn Winter in Snow"」の頭文字から来ており、屋内スキー場の特色を生かして一年中スキーができることをアピールするネーミングであった。」
 

 
 東京農工大第41回学園祭  [TOP]
 
東京農工大は東京都府中市にある大学である。2019年11月に第61回が行われているので、この写真は1999年11月ごろとなる
 

 
 野毛大塚古墳  [TOP]
 
野毛大塚古墳は東京都世田谷区にある。 WIKI によれば「世田谷区野毛1丁目の玉川野毛町公園内、武蔵野台地上の標高約30-33メートルのところにある[1]。存在は江戸時代後期から知られていて、東大塚の名で呼ばれていた[1]。その後、上野毛古墳あるいは等々力ゴルフリンクス古墳と呼称された。丸子川沿いの荏原台古墳群を代表する古墳。周辺には多くの古墳が分布している。 」
 

 
 大崎市成澤砂防施設と陸羽東線鉄橋  [TOP]
 
この写真は宮城県大崎市で撮影された。位置特定に参考にしたブログが コチラ 、それによると[ 成澤の山側は、スキー場やゴルフ場がある。そしてその沢からの土砂流出と治山のために、数多くの砂防堰堤が造られている。過去には土砂崩れが起き、幹線道路を寸断したことであろう。大正から昭和20年頃に随時建設されたという。古い砂防の上空に、陸羽東線の鉄橋が架かっていた。写真奥に、成澤不動尊のアーチ形の橋が見える。
 

 
 大谷川(おおやがわ)  [TOP]
 
大谷橋付近から撮影したのではないか、
 

 
 鳴子峡  [TOP]
 
 

 
 等々力渓谷  [TOP]
 
等々力渓谷は東京都世田谷区にある。等々力渓谷については 矢沢川WIKI に以下の説明あり、「武蔵野台地は、水を通さない海成の粘土質層の上に水を通しやすい礫層が互層となった関東ロームに覆われた台地であり、台地上をはじめ多摩川に削られてできた崖線には多くの湧水がある。等々力渓谷はこの大量の湧水が台地を侵食してできた渓谷である。渓谷の谷底は等々力駅付近から下流の脇を遊歩道が整備されている。10mほどの急峻な両崖には武蔵野の雑木林が残って陰鬱として夏でも冷涼である。また、南側は戦国時代に深沢から移ってきたとされる満願寺の境内に隣接し、その別院の等々力不動尊は霊場として、湧水が流れ落ちる不動の滝に打たれる修行者が時折見られ、冬季を除いて茶屋も建ち、都内でも有数の憩いの場となっている。 」
 

 
 等々力渓谷2  [TOP]
 
 

 
 東京駅  [TOP]
 
東京駅は東京都千代田区にある駅である。
 

 
 特急くろしお  [TOP]
 
運行区間 京都・新大阪〜和歌山・海南・白浜・新宮とあるが、1999年ごろの撮影だが、駅名が不明、長距離列車の停車駅があるホームではよくあった、水場が珍しいので、撮った。どうやら、JR381系というものらしい。写真は コチラ 。この381系は車体傾斜を初めて導入した車両とのこと「 そこで登場するのが「車体傾斜」です。カーブ通過時、まるでオートバイのように車体をカーブの内側へ傾けることで、スピードアップで増加した分の遠心力を相殺。従来と変わらない乗り心地のまま、より高い速度でカーブを通過可能にするシステムです。
 特急「くろしお」から引退する381系電車は1973(昭和48)年、この車体傾斜を日本で初めて実用化。そして車体傾斜のシステムは現在、東海道・山陽新幹線「のぞみ」などのN700系電車や東北新幹線「はやぶさ」などのE5系電車、特急「南風」などのJR四国2000系ディーゼルカー、特急「ソニック」のJR九州883系電車といった様々な列車で使用されるようになっています。」。詳細は コチララストラン は2015年10月30日だった。
 

 
 自然教育園のススキ  [TOP]
 
自然教育園とは東京都港区にある植物園である。
 

 
 自然教育園のウルシ  [TOP]
 
 

 
 自然教育園のアザミ  [TOP]
 
 

 
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