2000年四万十川 
2000年頃に、高知県四万十川で撮影したのだが、

途中カメラ故障により写真は前半部のみ

撮影場所(高知県四万十市):写真総数:4枚




 

 

 

 
 中村駅  [TOP]
 
中村駅 とは「高知県四万十市駅前町にある土佐くろしお鉄道(TKT)の駅である[1]。駅番号はTK40。 」、四万十川の河口付近の市、今回、ここから上流に向かってキャンプしつつ歩いてみたが、途中カメラ故障により、写真がちょっと少ないのは勘弁してください。
 

 
 中村駅2  [TOP]
 
 

 
 高知県四万十市右山にある大洪水石碑(1935年)  [TOP]
 
昭和10年の洪水 については「昭和10年(1935)8月27日、台風による風雨が激しくなり、渡川と後川の水位は刻々上昇した。最高水位は渡川具同で12.07m、後川大用寺で10.31mに達した。中村町の洪水の中で最大であり、浸水というよりも沈没という言葉が当てはまる有様であった。中村町では、浸水360ha、罹災世帯1,650世帯、負傷者60人、住家流失22戸、全壊75戸、半壊209戸、床上浸水1,500戸、階上浸水500戸などの大被害を出した。しかし、死者を出さなかったことは洪水に対する訓練の賜である。」
「太平寺の石段には昭和10年洪水の最高水位標が建てられている。」
 

 
 高知県四万十市右山にある長池神社  [TOP]
 
 

 
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