新宿御苑_世田谷区池尻小学校_世田谷公園_三番瀬_東工大の地球史資料館_池尻大橋_東山貝塚公園(2003) 
2003年後半頃撮影:撮影場所(東京都新宿区:東京都世田谷区:千葉県浦安市:東京都目黒区:東京都世田谷区):写真総数22枚



 

 

 

 
初めに 
 2003年後半ごろの写真です。
 

 
 新宿御苑の植物園(温室)のハス (2003/6/14)  [TOP]
 
新宿御苑は東京都新宿区にある。その他の植物の写真については コチラ をクリック
 

 
 新宿御苑 (2003/6/14)  [TOP]
 
 

 
 世田谷区池尻小学校の壁画 (2003/6/14)  [TOP]
 
池尻小学校の壁画については コチラ をクリック
 

 
 世田谷公園 (2003/6/14)  [TOP]
 
世田谷公園のwikiは コチラ をクリック
ミニSLの説明がある
世田谷公園の羽根木パークのwikiは コチラ をクリック
 

 
 三番瀬 (2009/6/29)  [TOP]
 
三番瀬は千葉県浦安市にある。三番瀬については コチラ をクリック
 

 
 東工大の地球史資料館 (2003/7/11)  [TOP]
 
東工大の地球史資料館については コチラ をクリック
1枚目はアミツォーク片麻岩
西グリーンランド南部イスア地域 38億年前
灰色と白の縞模様をしていますが、この縞模様を片麻状構造といい、片麻状構造をもつ岩石を片麻岩といいます。この岩石の中にある小さなジルコンという鉱物をとりだして、年代を測定した結果、約38億年前にマグマが固まってできたトーナル岩質花崗岩が、そのあとに変成作用をうけて、約27億年前にこのような片麻状構造ができたことがわかりました。
2枚目の写真はストロマトライト
カナダ北西準州グレートスレーブ湖東半 約19億年前
カナダ北部の太古代スレーブ地塊(現在のスレーブ湖北方の地域)の大陸縁辺に堆積した19億年前のペサイ層群の石灰岩層中に見られます。シアノバクテリアがつくった、断面がドーム状の典型的ストロマトライトの構造をしています。
3枚目の写真はリップルマーク
ネパール王国 カンタキ地区 約10億年前
ほとんどが石英でできた砂岩の表面に残された波の化石です。その砂の上に泥岩が堆積したのですが、地上に露出した後で、柔らかい泥岩が雨によって浸食され、砂に表面の模様がきれいに現れ、10億年前の波の化石が再び姿を現したのです。
 

 
 ネコおばさん (池尻大橋周辺:2003/9/15)  [TOP]
 
 

 
 地震のとき心配な貸本屋さん (池尻大橋周辺:2003/9/15)  [TOP]
 
 

 
 東山貝塚公園 (池尻大橋周辺:2003/9/15)  [TOP]
 
当公園に関する事は ココ をクリック
東京三大貝塚の1つとして史跡指定されている東山貝塚跡につくられた公園です。
東山の遺跡は、明治中ごろ、坪井正五郎博士を中心とした調査で有名になったもので、東山二丁目から三丁目付近の目黒台の台地から目黒川の斜面にかけて広がる縄文時代の人びとの生活跡です。
園内には、たて穴式住居が復元され、4,000年から5,000年前の古代人の生活場面が模造されています。また公園の真中に石組されたせせらぎは、遠い昔そのままに崖下から湧く湧水が流れています。
 

 
 目黒川 (池尻大橋周辺:2003/9/15)  [TOP]
 
 

 
 自宅アパートに潜り込んだネコ (目黒区:2003/9/15)  [TOP]
 
 

 
 自宅アパートに潜り込んだネコ (目黒区:2003/9/15)  [TOP]
 
目黒の碑文谷のアパートに出入りしていた猫、寒い夜に、ドア前で鳴いているので、なんどか、家の中にいれたりしたもんだね。ネコはフラッシュをたくと、ほんときれいな色になるのはなんなんですかね。
 

 
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