2024年_東部ワールド_ヨーロッパゾーン2
 写真総数:38枚



 

 

 

 
 
初めに  [TOP]
 
 2024年11月13日に東部ワールドスクエアのヨーロッパゾーン2の建物を撮影しました。
<----------------------- 画面の横幅標準(これくらいの幅で見ると見やすい) ---------------------->
 

 
 ヨーロッパゾーン  [TOP]
 
(25)パルテノン神殿(ギリシャ) / (26)コロッセオ(イタリア) / (27)ピサの斜塔(イタリア) / (28)サン・ピエトロ大聖堂(バチカン) / (29)ミラノ大聖堂(イタリア) / (30)サン・マルコ寺院(イタリア) / (31)シャンポール城(フランス) / (32)ヴェルサイユ宮殿(フランス) / (33)サクレクール寺院(フランス) / (34)ノートルダム寺院(フランス) / (35)凱旋門(フランス) / (36)エッフェル塔(フランス) / (37)ベルベデーレ宮殿(オーストラリア) / (38)ボルグンド教会堂(ノルウェー) / (39)ビョートル噴水宮殿(ロシア) / (40)聖ヴァシリー寺院(ロシア) / (41)平和宮(オランダ) / (42)マヘレの跳ね橋(オランダ) / (43)キンデルダイクの風車(オランダ) / (44)ザーンセ・スカンスの風車A(オランダ) / (45)ザーンセ・スカンスの風車B(オランダ) / (46)ノイシュバンシュタイン城(ドイツ) / (47)バッキンガム宮殿(イギリス) / (48)ドーバー城(イギリス) / (49)タワーブリッジ(イギリス) / (50)ウエストミンスター寺院(イギリス) / (51)ビックベン英国国会議事堂(イギリス) / (52)サグラダ・ファミリア(スペイン) / (53)アルハンブラ宮殿(スペイン) / (54)グエルパーク(スペイン) / (55)カサ・ビセンス(スペイン) / (56)バルセロナ大聖堂(スペイン)

 

 
 サン・マルコ寺院(イタリア ベニス)1063〜1090  [TOP]
 
(2)水の都ベニスにふさわしく美しい建物が福音伝道者"聖マルコ"の遺骨が納められているサン・マルコ寺院です。ロマネスクとヴィザンチン様式が混合しており、美しい建物となっています。
 

 
 シャンボール城(フランス シャンボール)1519〜1550年  [TOP]
 
(3)ルーブル宮殿の設計者であるフランソワ1世が計画させた建物で、フランス・ルネッサンスの城館建築の代表的建物といわれています。内部の二重の大螺旋階段は、レオナルド・ダヴィンチの作品として有名です。
 

 
 ヴェルサイユ宮殿(フランス ヴェルサイユ)1661〜1772年  [TOP]
 
(3)ヴェルサイユ宮殿はフランスが最も栄えていたルイ14世の時代に建てられた豪華な建物です。17世紀から18世紀のフランスの建築と美術工芸の集大成となっています。
 

 
 ノートルダム寺院(フランス パリ)1163〜1250年  [TOP]
 
(4)セーヌ河畔に建つノートルダム寺院はゴシック様式の代表的な建物です。2つの塔の高さは69mで、背面からも美しい姿を見ることができます。3層の正面には「最後の審判」、その上に「諸王のギャラリー」、またその上に「アダムとイブ」など、多くの名彫刻があります。
 

 
 サクレクール寺院(フランス パリ)1875〜1919年  [TOP]
 
(3)ヴィザンチン的なロマネスク会堂で、パリの北東部にあるモンマルトルの丘にそびえています。白一色で仕上げられた調和のある姿をしており、パリの街からもその姿が見え、パリの名物のひとつになっています。
 

 
 サグラダ・ファミリア(スペイン バルセロナ)1884年〜  [TOP]
 
(3)サグラダ・ファミリア(聖家族教会)は、天才・ガウディが設計した芸術的にすぐれた建物です。ガウディは未完のまま死亡し、その後何人もの建築家によって受けつがれ、1世紀以上も建設作業が行われており、現在なお建築中です。
 

 
 凱旋門(フランス パリ)1806〜1836年  [TOP]
 
(2)1805年のナポレオンの戦勝を記念して建てられたもので、ローマのコンスタンティンの凱旋門とともに、世界の数ある中でも有名なものとなっています。高さ約50m、幅45mの巨大なスケールを誇る門で、パリの名所となっています。
付帯施設:追悼の儀式
 

 
 ドーバー城(イギリス ドーバー)1179〜1191年  [TOP]
 
(3)12世紀頃、イギリスでは他国との戦いのためいたるところに城が築かれました。ドーバーはイギリスとフランスの国境にあたる海峡で、12世紀に築かれたこの城は国境を守る重要な働きをしていました。
 

 
 タワーブリッジ(1894年)  [TOP]
 
(4)ロンドンはテムズ川とともに発展してきたといっても過言ではありません。この橋は19世紀に建てられたネオ・ゴシック様式の橋で、テムズ川にかかるいくつもの橋の中でも、最も美しい橋といわれます。全長260m、2つの塔を持つこの橋の豪勢なつくりに、当時の大英帝国の繁栄ぶりがしのばれます。
付帯施設:タワーブリッジ開閉/船舶航行
 

 
 ウエストミンスター寺院(イギリス ロンドン)1245〜1519年  [TOP]
 
(3)イギリス王室の墓地であり、歴代国王の戴冠式場でもあるこの寺院は、イギリスを代表するゴシック建築です。工期は1245年に始まり、300年近くもかかりました。正式名称は「聖ピーター修道教会 Collegiate Church of St.Peter」で、イギリスで最も格式が高く、歴史も古い教会です。
 

 
 サクレクール寺院(フランス パリ)1875〜1919年  [TOP]
 
(3)ヴィザンチン的なロマネスク会堂で、パリの北東部にあるモンマルトルの丘にそびえています。白一色で仕上げられた調和のある姿をしており、パリの街からもその姿が見え、パリの名物のひとつになっています。
付帯施設:大道芸
 

 
 アルハンブラ宮殿(スペイン グラナダ) 13世紀〜15世紀頃  [TOP]
 
(2)スペインがイスラムの勢力下にあった時代の最後の王朝、ナスル朝の王宮として建てられました。グラナダの街を見下ろす丘の上にあり、”アルハンブラ”はアラビア語で赤い城を意味します。イスラムの影響を受け、中庭や回廊などのある迷路で、美しい幻想の世界を築きあげています。
 

 
 グエルパーク(スペイン バルセロナ)1900〜1914年  [TOP]
 
(2)グエル伯爵がガウディの才能を見こんでこの公園をつくらせました。ベンチのモザイク、デコボコした壁などが周囲の草木や花々とマッチして、一味違った公園の雰囲気をつくりあげています。
 

 
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