1997年礼文島・利尻島 
1997年頃 礼文島、利尻島で撮影、 1996年の礼文島 も参考にしてください。

撮影場所(北海道宗谷地方礼文町):写真総数:15枚




 

 

 

 
 羽田空港から新千歳空港へ  [TOP]
 
 

 
 サイロ  [TOP]
 
札幌から稚内へ向かう宗谷本線で撮影
 

 
 音威子府駅  [TOP]
 
宗谷本線の駅、TOKYU HANDSの袋が多いところを見ると、東京への修学旅行の帰路であるようだ。多分高校生だと思うのだが・・・。駅のWIKIは コチラ 。それによると「音威子府村の代表駅。かつてはオホーツク海側を経由して稚内を目指す天北線が分岐する交通の要衝であった。現在も特急「宗谷」「サロベツ」を含めた全ての旅客列車が停車し、中頓別、浜頓別、猿払、枝幸などの周辺市町村とを結ぶ路線バスとの乗換駅ともなっている。JRの特急列車の停車駅の中では、最も人口の少ない自治体に位置する。 」
 

 
 天塩川  [TOP]
 
車内から天塩川を撮影、天塩川の WIKI によれば「全長256 kmは北海道内では石狩川に続き2番目の長さで、日本国内でも4番目の長さとなる長流河川であるが、大きな支流が少ないため、流域面積は5,590 km2で国内10位にとどまる。
下流部を中心に河川改修跡である三日月湖が沿川に数多く見られるが、河口から158 kmまで堰などの川を横断する工作物が設置されておらず、また、コンクリートの護岸工事の実施箇所が少なく、自然のままの護岸が多く残されていることが特徴となっている。
厳冬期には、河口から130キロメートルが川底まで凍結する[4]。春先には、天塩川の全面結氷が一度に壊れて流れ出す解氷現象がみられる[5]。」
 

 
 ノシャップ岬の夕暮れ  [TOP]
 
ノシャップ岬の WIKI によれば「付近には稚内灯台があり、晴れた海霧の立たない日には利尻島(利尻富士)、礼文島が望める[要出典]。灯台の南西よりにある恵山泊漁港公園には「ノシャップ岬の碑」の他、「イルカのモニュメント」が設置されているが、これはイルカが宗谷海峡を通過したという昔話に基づいている[1]。」
 

 
 稚内北防波堤ドーム  [TOP]
 
WIKI によれば「北防波堤ドーム(きたぼうはていドーム)とは、北海道稚内市の稚内港にある大型の防波堤である。土木学会選奨土木遺産[1]、北海道遺産[2] に選定されている(「稚内港北防波堤ドーム」)。
稚内港の防波堤としての役割および、桟橋から駅までの乗り換え通路を兼用するため、1931年(昭和6年)から5年間をかけて建設された[3]。
防波堤の外観としては異色となるドーム状の形態を取っていることから命名された。高さ約14メートル、長さ427メートル[3]、古代ギリシア建築を彷彿とさせる70本のエンタシス状の柱列群は、斬新な印象を与えている。1981年(昭和56年)に全面改修された[3]。
。建設後、稚内駅からドームの手前まで国鉄の線路を延長し、同駅の構内仮乗降場扱いで「稚内桟橋駅」が開設され、乗客はドーム内を歩いて桟橋に待つ連絡船に乗り込んだという。その後、第二次世界大戦を経て終戦を迎えたことから稚泊連絡船は消滅し、これとともに稚内駅から桟橋駅に続く線路も消滅した」
 

 
 レブンアツモリソウの街路灯  [TOP]
 
礼文島で撮影:最近ではLEDにきりかえられつつあるという ブログ があった。電球の時のほうがレブンアツモリソウのイメージに近いかも
 

 
 トド岩  [TOP]
 
スコトン岬からトド岩撮影
 

 
 最北端の民宿  [TOP]
 
2021年現在の宿の様子は コチラ
 

 
 水難慰霊塔  [TOP]
 
スコトン岬で撮影
 

 
 スコトン神社  [TOP]
 
グーブルマップは コチラ
 

 
 鮑古丹  [TOP]
 
 

 
 スカイ岬  [TOP]
 
 

 
 漁の仕事中  [TOP]
 
体を乗り出して、海中をのぞいているので、はっきりと見えないが、漁の最中である。
 

 
 桃岩  [TOP]
 
桃岩関連の ブログ によれば「北海道礼文町、礼文島(れぶんとう)の玄関口、香深(かぶか)港南西の高台、高山植物群落にある展望台が桃岩展望台。桃の実のかたちをした桃岩を眼前にします。桃岩展望台から元地灯台にかけての丘陵地帯は、「花の浮島」と呼ばれる礼文島でも屈指のお花畑。お花畑越しの利尻島はポスターやパンフでお馴染みの絶景です。」、グーブルマップは コチラ
 

 
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