2000年東京湾フェリー 
2000年頃に撮影

撮影場所(千葉県富津市):写真総数:17枚




 

 

 

 
 JR久里浜駅  [TOP]
 
東京湾フェリーの最寄り駅、久里浜と金谷を往復する。 WIKI によると「東京湾フェリー株式会社(とうきょうわんフェリー)は、神奈川県横須賀市に本社を置く海運会社。同市久里浜から東京湾を横断し、千葉県富津市金谷までを結ぶ貨客フェリーを運航している。 」。
 

 
 平作川  [TOP]
 
 

 
 平作川2  [TOP]
 
 

 
 久里浜・金谷東京湾フェリー  [TOP]
 
 

 
 東京湾フェリー  [TOP]
 
久里浜港にて乗船、約40分で金谷到着
 

 
 海獺島(あしかしま)  [TOP]
 
WIKI によると「海獺島(あしかしま)は、神奈川県横須賀市、東京湾に浮かぶ無人島。久里浜港のすぐ沖にある。二つの岩からなり、片方には灯台、他方には波と風の観測を行うアシカ島海象観測ステーション[1]がある。後者の情報はナウファスとして実況されている。明治の中頃までニホンアシカが生息していたためこの名前となった[2]。海獺島灯台(あしかしまとうだい)は、海獺島の内、西側の岩礁に建つ灯台である。1916年(大正5年)建立[4]。 」とある
 

 
 金谷神社  [TOP]
 
 

 
 金谷神社の大鏡鉄(だいきょうてつ)  [TOP]
 
ブログ によれば「 鉄尊宮(てつそんぐう)として信仰の対象となっている円形の鉄の塊は、形状から大鏡鉄と呼ばれている。径160cm、厚さ11cm、重さ1.571tで片面の縁には幅6cmの枠があったといわれる。現在、大鏡鉄と呼ばれているが、鏡ではないことは明らかである。
 社伝によれば、文明元年(1469)6月に金谷神社西方の海中より引き上げられたものといわれている。鉄なのに錆びないということで不老の御利益を求め、信仰の対象となったという。本来の使用目的・製作年代等は明らかではないが、形態は宮城県塩釜市の塩竃神社にある製塩で使用する煎敖鉄鍋と類似していることから、製塩に使う鍋であると推測され、製作年代は中世以降と考えられる。」とある。
 

 
 鐵尊神社(金谷神社の境内)  [TOP]
 
千葉県指定文化財の大鏡鉄(だいきょうてつ)が祀られています。
 

 
 鋸山ロープウエイ鋸山山麓駅  [TOP]
 
鋸山(WIKI) とは「鋸山(のこぎりやま)は、千葉県安房郡鋸南町と富津市との境に位置する標高329.4メートルの山。索道として鋸山ロープウェーが通る。日本寺、地獄のぞきなど観光地化されている。日本名山図会の日本80名山[1]、日本百低山に選定されている[2]。 」
 

 
 山麓駅付近の神社  [TOP]
 
 

 
 山麓駅付近の露頭  [TOP]
 
 

 
 菱川師宣の墓  [TOP]
 
鋸山(WIKI) とは「鋸山(のこぎりやま)は、千葉県安房郡鋸南町と富津市との境に位置する標高329.4メートルの山。索道として鋸山ロープウェーが通る。日本寺、地獄のぞきなど観光地化されている。日本名山図会の日本80名山[1]、日本百低山に選定されている[2]。 」
 

 
 保田神社境内の記念碑  [TOP]
 
保田神社とは「創建は天文4年(1535)保田の海中から上った神鏡を日本武尊の御霊を祀ったのが始まりと伝えられています。 」( ブログ より)、記念碑の説明は「在郷軍人の建てた記念碑だが何を記念したのか解読不能。」( ブログ より)
 

 
 保田神社  [TOP]
 
 

 
 内房線(保田駅)  [TOP]
 
 

 
 JR保田駅  [TOP]
 
保田駅とは「保田駅(ほたえき)は、千葉県安房郡鋸南町保田にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)内房線の駅である。 」( WIKI より)
 

 
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