2025_富山駅TO根知駅
 写真総数:22枚



 

 

 

 
 
初めに  [TOP]
 
 2025年4月11日富山から糸魚川経由で根知まで移動したときの写真です。
<----------------------- 画面の横幅標準(これくらいの幅で見ると見やすい) ---------------------->
 

 
 富山駅  [TOP]
 
(1)富山駅 撮影時刻 7:49
(2)富山駅ホーム 泊行き 8時発の泊駅行き 撮影時刻 07:56
(3)油倉庫
 

 
 新井駅行き(糸魚川駅方面)  [TOP]
 
(1)新井駅行き(糸魚川駅方面)
 泊駅ホームの車両 当列車は泊駅9:19発 新井駅行き 撮影時刻 8:53
(2)えちごトキめき鉄道 路線図(泊駅停車中の車内)
 ○あいの風とやま線
 富山/魚津/生地/西入善/入善/泊/越中宮崎/市振
○日本海ひすいライン
 市振/親不知/青海/糸魚川/(中略)/直江津/
○妙高はねうまライン
 直江津/(中略)/新井/(中略)/妙高高原/
○JR大糸線
 糸魚川/姫川/頸城大野/根知/(中略)/信濃大町
(3)富山県朝日町の海岸
撮影時刻から推測するに泊駅と越中宮崎駅の中間点あたりと思われる 撮影時刻 9:22
(4)ヒスイテラス(越中宮崎駅)
 越中宮崎駅で停車中の車内から撮影、正面の建物はヒスイ海岸観光交流拠点施設 ヒスイテラス
このブログによれば
富山県朝日町ヒスイ海岸の観光交流拠点施設「ヒスイテラス」。
さまざまなイベントに活用できるホール、テラスや屋上からは、輝くヒスイ海岸の眺めを楽しみながらくつろぐことが出来ます。
また、サイクルステーションとしてレンタサイクルや修理のための工具等の貸し出しを行うほか、調理場やシャワールーム、トイレも完備。
海遊び、ヒスイ探し、釣り、サイクリング、登山と、朝日町での体験交流のビジターセンターとしてご活用いただけます。
ヒスイテラスの管理人であるガイドの「ひすい恵みの会」から石ころさがしのレクチャーを受けて、見つけてきた石ころを見分けてもらうことも出来ます。
ヒスイ海岸のいしころたちパンフレット[PDF]

 

 
 市振(いちぶり)駅  [TOP]
 
(1)市振(いちぶり)駅
市振駅 WIKIによれば
市振駅(いちぶりえき)は、新潟県糸魚川市大字市振にある、えちごトキめき鉄道・あいの風とやま鉄道の駅である[3][6]。新潟県最西端に位置する駅である。
概要
えちごトキめき鉄道の日本海ひすいラインと、あいの風とやま鉄道のあいの風とやま鉄道線が乗り入れている。会社境界駅であり、当駅から直江津方面が日本海ひすいライン[4][6]、富山・倶利伽羅方面があいの風とやま鉄道線となっている[4][6]。当駅は両社の共同使用駅で、えちごトキめき鉄道の管轄駅である[5]。
撮影時刻:9:30
(2)親不知駅付近の海岸
親不知駅のWIKIによれば
親不知駅(おやしらずえき)は、新潟県糸魚川市大字歌字平にある、えちごトキめき鉄道日本海ひすいラインの駅である。駅舎は、2023年(令和5年)2月27日に国の登録有形文化財に登録されている[3]
1912年(大正元年)10月15日:鉄道院(国鉄)北陸本線の泊駅 - 青海駅間延伸時に開業(一般駅)[2]。
駅は市振駅の附近から青海駅の近くまで続く親不知のほぼ中間に位置し、親不知はこの附近を境に市振方が「親不知」、青海方が「子不知」に大分される。
高架は北陸自動車道 撮影時刻 9:37
(3)親不知駅と青海(あおみ)駅の中間

 

 
 えちごトキめき鉄道沿線マップ  [TOP]
 
(1)道の駅 親不知ピアパーク
(2)青海駅〜親不知駅
(3)青海の竹のからかい[開催:1月15日]
(4)糸魚川ジオステーションジオパル
(5)フォッサマグナミュージアム
(6)道の駅 マリンドーム能生(のう)
(7)筒石駅(頚城トンネル)
(8)道の駅 ウミテラス名立(なだち)
(9)たにはま海水浴場
(10)上越市立水族博物館うみがたり
(11)春日山城址
(12)高田公園
(13)二本木駅(スイッチバックの駅)
(14)二本木駅〜関山駅
(15)関山神社 火祭り [開催:7月]
(16)妙高地域の温泉
(17)妙高地域のスキー場
(18)妙高山といもり池

 

 
 糸魚川駅機関車庫  [TOP]
 
(1)旧 糸魚川機関区 機関車庫・転車台についてはこちらのブログにくわしい
JR西日本 富山機関区糸魚川派出 機関車庫
新潟県糸魚川市 JR北陸本線 糸魚川駅構内
機関車庫 1912(大正元)年竣工
新潟県糸魚川市大町1丁目7(機関車庫 転車台)
北陸新幹線 糸魚川駅工事に伴い、機関車庫・転車台は2010年に解体撤去(機関車庫の一部は移築)されました。
この絵画もそのブログのなかで紹介されている。
(2)題名:糸魚川駅機関車庫
作者:岡浩 昭和49年(1974年)作品
 岡氏は、昭和18年東大経済学部を卒業後、日本国有鉄道に入社、昭和24年退職後、画家としての人生を歩まれた方です。国鉄退社誤も、国鉄広報部嘱託として、沿線の風景を数多く残されましたが、昭和54年惜しまれつつ亡くなられました。
 本作品は、昭和49年の作品で、糸魚川機関区の風景を描いたものです。
 岡氏にゆかりの深い長野鉄道管理局紫雲寮の壁面に飾られていたものを、平成15年10月西日本旅客鉄道株式会社金沢支社糸魚川地域鉄道部のご協力のもと、東日本旅客鉄道株式会社長野支社から糸魚川市が寄贈を受けたものを、レンガ車庫の3連アーチ再築(※)を受けて、ここに展示したものです。
(※)引用者注:このレンガ車庫の3連アーチの写真については、コチラのブログの最後のところにある。

 

 
 糸魚川駅JR大糸線のりかえ  [TOP]
 
(1)南小谷行き4番のりば 撮影時刻 10:11
(2)雨が強くなってきた
(3)世界ジオパークのまち糸魚川 日本海とアルプスをつなぐ 大糸線
頚城大野駅 不動滝
頸城大野駅 塩の道
糸魚川駅 ヒスイ海岸
糸魚川駅 フォッサマグナミュージアム
糸魚川駅 谷村美術館
糸魚川駅 御風生家
糸魚川駅 長者ヶ原遺跡
糸魚川駅 谷村美術館
平岩駅 蓮華温泉
平岩駅 小蓮華山
小滝駅 高浪の池と明星山
小滝駅 小滝川ヒスイ狭
根知駅 フォッサマグナパーク(糸静線)
根知駅 駒ヶ岳と雨飾山
(4)糸魚川駅10:32発 南小谷行き列車

 

 
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明星セメントのHPはコチラ
 

 
 姫川駅(新潟県)  [TOP]
 
(1)姫川駅のWIKIによれば
姫川駅(ひめかわえき)は、新潟県糸魚川市大字大野字横戸にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)大糸線の駅である。
大糸線内に現存する駅としては最後に開業した駅である。糸魚川市が建設費1300万円を全額負担して建設された請願駅である[1]。
撮影時刻 10:38
(2)頸城大野駅のWIKIによれば
頸城大野駅(くびきおおのえき)は、新潟県糸魚川市大字大野字稲場にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)大糸線の駅。
1934年(昭和9年)11月14日:国有鉄道大糸北線 根知駅 - 糸魚川駅間の開通と同時に開業。旅客・貨物の取扱を開始[2]。
 

 
 根知駅  [TOP]
 
JR大糸線の根知駅
 

 
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